| ★ゲストコメント( 6月 9日出演分) |
|
|
|
写真 ジャズラウンジ バーボンストリートオーナー ヴィヴィアン
なぜか隣にしもべ1号マイケル木村が!
本日放送した選曲
M1: Light my fire(Erma Franklin)
M2: Alfie(Kenny G)
M3: Walk on by(Dionne Warwick)
M4: Hit the Ground(Lizz Wright)
M5: Do’nt know why(Norah Jones)
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ▼マイケル木村さんのコメント |
|
ヴィヴィアンさんはジャズストリートで歌を拝聴して以来、エキゾチックな香りを醸し出す実力派“日本人”ヴォーカリストだと思っておりましたが、本名だったのですね。本当の顔はジャズラウンジ バーボンストリートのオーナー。さらには夜の街に幅広い人脈を持つという。絶妙のタイミングで私の携帯電話にかけてきたルーマニアン女性とはお知り合いとのことで、ミーナ先生と二人の女帝に囲まれたマイケル木村はいよいよ外国にもらわれていくことに。それがイヤなら五十路の外国人女性を!と推す林さん。あの、フツーに阿波女を見かける確率の方が高いんですけど...。「ダメよダメよ木村くんは!(笑)」、「そうだ、オメーはヴィヴィアンの店に行くんだよ!」、「んー、あなた日本語ヘタね〜」、理由はそれかい?! ちゅーわけで7月30日のバーボンストリートの一周年記念パーティーには、玉砕覚悟で愛を探しに行くッス!!
|
|
▼林のコメント
|
|
Jazz ラウンジ バーボンストリートのオーナー ヴィヴィアンを迎えての1時間。なぜか林の隣には悪党み〜なの忠実なしもべ1号のマイケル木村が・・。バーボンストリートはアクティ21の6Fにある。失礼ながら林はまだ行ったことがない!と言ったら番組中に勧誘を受け来週の水曜日練習後に行くことになってしまった。恐ろしや、ヴィヴィアンの魔力!というか林が単純すぎるだけかも。店では妖怪堂のおばばこと佃洋子の伴奏で歌ってるそうだ。みなさんもいかが?
バーボンストリートのモノホンはご存じニューオリンズのフレンチクォーターにある。夜な夜な不夜城の如くあちこちの店からジャズが流れ、林もその昔10日ばかり同じ店に通って毎日6時間過ごした。おまけに最後はステージに上がって演奏までやった経験がある。
放送後忠実なしもべ1号のマイケルはご主人様から命令を受けた。その内容は(林について行きなさい!!)なんでや〜!俺を待ってる女達はどうすんだ・・・・・んなことないか。ということで野郎2人は深夜の秋田町を徘徊すること約3軒。それも安い所ばっか。うち1軒は開業前の店に飛び込んでただ酒をご馳走になった。マイペースでうろつく林にマイケルは気を使うことしきり。最後の店なんぞ林が床に適当に放っぽりだした放送用鞄を自分の席横に保管してくれた。感心感心!
|
|
▼大塚ミーナのコメント
|
|
|
|
|
|
Last up date 2006. 6.12
Copyright (c) 2004〜2006 SUNNYSIDE OF THE STREET All Rights Reserved
当サイトに掲載している一切のコンテンツの無断掲載・転用・コピーを禁じます。
|