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トップ→ニュース→バルク供給システム |
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○これが、当社のバルクローリー車です。各方面の皆様のご協力をいただき、アンパンマンバルクローリー車になりました。今当社では、充填作業が出来る社員が3名います。順次、研修を行いながら高いレベルの充填作業員を増やしております。 |
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バルク供給システム
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○中岸商店で2001年1月より始まったバルク供給システム。バルク供給システムとは、LPガス供給先へバルク貯槽(図3)を設置し小型のLPガスローリー車からホースを伸ばしLPガスを充填する最新のガス供給システムです。欧米等では主流になっていますバルク供給システム。各種の安全基準をクリアーし、お客様により安全で安定供給がご提供できますバルク供給システムをご検討ください。
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バルク供給システムのご採用で、より高度な供給体制と安定供給が実現出来ます。その他にも以下のメリット等がございます。
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1 美観が向上します
従来のボンベがズラッと並ぶようなことはなく、スッキリとした圧迫感のない美観が特徴です。 |
2 器物等が傷つきません
ホースによる現場充填ですので途中の器物を傷つけることが少なくなります。30Mホースだから貯槽まで安全に楽々とどきます。あと、ボンベを転がす音がなくなり、ボンベを転がした後の轍もなくなります。 |
3 充填作業が驚きの静かさです
当社のバルクローリー車は、燃料がLPガスとなっております。エンジン音がディーゼル車に比べて非常に静かです。マンション・レストラン・住宅街等静かさが求められる場所には最適のローリー車です。 |
4 省スペース
スペースもボンベ供給と比べれば省スペースになります。 |
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バルク供給システムの充填作業
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1.充填準備に取りかかっております。数回の社内会議で決定した充填作業手順を守り、作業しています。
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2.これから、バルク貯槽までホースを伸ばしていきます。 |
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3.バルク貯槽まで着きました。充填口へ接続し、LPガスを充填します。 |
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当社はバルク供給に対してシリンダー供給(ボンベ)と同じく、お客様満足の実現を目指し以下の様な数々の取り組みを行っております。
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1.当社の基礎は地震に強い
当社では社内規定を設け、 250×250の鉄筋を基礎に敷き込んでおります。
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2.社内体制と教育の充実
バルク用充填作業者(3名)は社外にて講習を受け充填する資格を得ております。又、バルク供給の定期的な社内会議と、必要な場合は社内会議を迅速に行う体制にしてあります。
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3.作業のマニュアル化
常に質の高い作業を実行する為に、作業のマニュアル化を推進しております。又、自社基準のチェック項目を設け、供給設備と車両設備の点検表を作成し、充填作業ごとに点検しております。
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バルク供給設置例
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現在、バルク供給システムは、提携販売店様と当社で多数の実績を積んでまいりました結果、一般家庭から業務用店舗、マンション、そして大小合わせた工場まで新バルク供給にてLPガスを供給しております。以下が販売店様と当社実績の一部です。
提携販売店(アイウエオ順)
(大村商店、岡田石油、金澤総合設備、川上電器、鴻池商店、酒井燃料、鳴門ガス、細井商店、ヤマダ)
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